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 ■南海りんかんバス

南海りんかんバスは和歌山県橋本市に本社を置き、橋本市及びその周辺部と高野山地区において路線バスの運行を行なっています。
同社は南海電鉄が直営していたバス事業の分社化として、1993年3月(平成5年)に誕生しています。

橋本市域では大阪へのベッドタウンとして開発が進む南海高野線沿線の林間田園都市地区では通勤・通学の都市型輸送が見られる他、南部の旧市街地区ではローカル輸送が中心となっています。

また、高野山地区では観光・参拝客輸送の他、ローカル輸送を担当しています。



▲高野山で活躍するトップドア車。

■車両アルバム■   

□路線車
P-MP218M(新呉羽)
P-MP218M(三菱)
P-MP218M(西工、旧塗装)
P-MP218M(西工、新塗装)
P-MK116F -1
P-MK116F -2
P-MK116J 
P-RR172BA
U-HT2MLAA
U-MP218K(新呉羽-1)
U-MP218K(新呉羽-2)
U-MP218K(西工)
U-MP218M(西工)
U-MP618K -1
U-MP618K -2
U-HU2MMAA
U-MK618J
U-RJ3HJAA
KC-MP217M
KC-HU2MMCA
KC-MP617K 
KC-MK619J(トップドア)
KC-MK619J(前後扉)
KC-BG438F 
KK-MK23HH
KK-MJ26HF改
KK-MJ27HF
KK-MJ27HL
KL-MP37JM
PJ-MP37JM
PKG-KV234N2




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